08 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 10

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

Posted on --/--/-- --. --:--  edit  |  tb: --  cm: -- 

告訴されちゃって下さい③ 

事故の相手の 理解しがたい言動に 当初から ひじょうに戸惑った。
相手の車の傷の見積もりは12万弱、
もう これは損保会社を利用した方がよいと考え
トラブルの翌日 損保会社に事故届けを出し 
相手(M氏)にも その旨を電話で連絡した。

口頭で 穏やかに事を解決するには とても無理な人物と思ったので
彼が「事件」と称する一連の不愉快な出来事は 彼のいいがかりであり
事故の対応は メールかFAXのみで 連絡を取り合うと告げ 
損保会社に全てお任せした。

当方の傷の修理の見積書(6万弱)を送付したのだが 
本人はもとより 相手の損保会社からも 修理に関する連絡は 皆無。
「誠意を見せろ」と喚くM氏は 当方の車の修理など 
元々 考えていないのではなかろうか?
最初からお互い修理をしあう、という常識的な解決は 
彼は望んでいなかったと思われる。

電話での接触をしない旨を 当方からも損保側からも連絡したのにも関わらず
M氏から FAXが届いた。
当方が 電話に出ないことに関しての 一方的な物言いの文書である。
『何度も電話連絡をしているのに 居留守を含め無視を続けている。
事故対応にも 当方への精神的暴力行為への対応について
こちらがお願いしている 誠実な対応は 全くなされず 不誠実極まりない。
連絡は全く取れず 逃亡を図っている。
責任ある行動を要望する』との事だった。

な~に 妙チクリンなこと 言ってるの、オヤジ~?である。

この日を境に M氏の行動が激変した。
当方の損保担当者からも「文書で連絡を」との提案も 
明確な理由も言わず 一方的に 拒絶され
不愉快な 電話が 私の携帯と 我家の固定電話に かかり始めた。

昼夜問わず 不愉快な 電話攻勢が始まったのだ。
口頭でのやりとりよりも 文書に残す方が お互いの「為」だと
当方は考えたのだが M氏の考えは どうも 違うらしい。
M氏は損保の介在を 不愉快に感じているようだ。
なぜ 保険会社の介入を拒むのか、不思議なこともあるものである。

M氏の電話攻勢は 異常である(昨晩 9/4日の着信数は87件だった)
朝は7時過ぎ 夜は?午前3時半まで 電話をかけてくる。

電話攻勢は大いに不愉快だが あわせて 恐怖も感じる。
彼の電話は 携帯も固定も 留守設定にしてあるのだが
彼はメッセージを入れることはせず、
受話器を持ち 留守録が終るまで 待っている。
「電話には出ない」という当方の気持の確認なのか 
ただただ 一生懸命M氏は 電話をおかけになる。
どうせ 電話をくれるのなら 何か言ってくれたら いいのになぁ・・・

無言電話は おもろくないでっせ!
イイ歳した オヤジがみっともない!
彼は 当方にプレッシャーをかけている おつもりなのか 
ぶっちゃけ 一言聞いてみたい。
夜中 ひたすら電話をかける夫の姿 彼の妻は どう思っているのか
それも 併せて聞いてみたいものである。

私の携帯も 家電も 着信履歴は 彼の氏名で埋っている。
彼は 一見 私の恋人のようだ、
全く 冗談ではない。
私には 心の恋人がいるというのに、な~んちて。

私は 虎の尾を踏んでしまったのだろうか?
ともあれ 明日は 弁護士相談である。






スポンサーサイト

category: 未分類

Posted on 2010/09/05 Sun. 21:48  edit  |  tb: 0   cm: 2  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。